3.11

コンニチハ、、アイカワ次女です。

10年前の今日は東日本大震災がありました。

テレビの映像をみては自然の驚異を感じます。

でも、私たちはその自然とどうしても付き合って生きていかなければいけません。

上手な言葉がみつかりませんが、
今を生きていこうと思っています。

今朝起きて、部屋の窓を開けると雲仙の山から一直線に伸びる雲が見えました。
希望に向かって羽ばたいてるように思いました。

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みほ
みほ
雲仙市小浜町という湯けむりのたつ温泉街から毎日、橘湾を眺めながら通ってきてます。お客さまに楽しんで頂きたいの一心で、たまに度が過ぎてふざけてしまいがちですが、どうぞよろしくお願い致します。

3.11”へ2件のコメント

  1. 大阪アニー より:

    東日本大震災による津波で命を落とされた方々、遺族の方々に改めてお悔やみ申し上げます。
    それにしてもあの津波の恐怖は筆舌に尽くし難い。
    長崎もかなりの災害県だったけど、最近は落ち着いてるね。
    1957年 諫早大水害、1982年 長崎大水害、1990〜1995年 雲仙普賢岳噴火(火砕流)
    その間、毎年台風で何かしら被害出てたし、年に2〜3回は学校が休校に。
    子供にとっちゃ休みは休みってことで、外に遊びに行こうとしたら親からめちゃ怒られた。
    そりゃ暴風雨だもの、誰も同情しない。
    しかも毎回同じ事繰り返す。
    弟が。(学習できない子だったなぁ)

    1. みほ より:

      諫早大水害は私達の生まれる前の出来事で、今じゃ、その日は「川まつり」ってお祭りになってるよね~

      それにしても横浜アニーの方は確かにめちゃくちゃやったな~(^^;)

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